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秋色🍁に輝く都立上野動物園を、15年振りにヨリミチ🐼

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今度、上野動物園を皆んなで行く予定なので、下見の意味で行ってみた。久しく行ってないので、上野動物園の近況は、パンダが12月頃、お披露目があると行った程度の知識だ。園に入り、動物園特有の臭いがないのには驚いた。また、動物の管理状態は良好に保たれているように思われた。ぜひ、ヨリミチをオススメします



「シャンシャン」のお目見え前に、黄金色の上野動物園に行ってきました

 

上野動物園の見どころ

特色

上野動物園は、東京の都心部にありながら自然とその景観を維持してい る都市型の動物園で、約350種2,500点の動物を飼育しています。

特徴的な施設

<東園>

東園は巨樹が鬱蒼とした上野公園の丘陵地に位置しており、中型のサル類を展示しているほか、ジャイアントパンダ舎、ゴリラ・トラの住む森、ゾウのすむ森、クマたちの丘、ホッキョクグマとアザラシの海などがあります。

・ジャイアントパンダ舎
ジャイアントパンダのリーリー(オス)、シンシン(メス)、シャンシャン(メス)を飼育しています。詳しくはジャイアントパンダ情報サイト「UENO-PANDA.JP」をご覧ください。

・日本の動物
表門広場を入ってすぐ左側には、五重塔をバックにエゾシカやニホンカモシカ、日本の野鳥を展示する日本の動物エリアがあります。ここでは、ルリカケスの貯食行動を理解できるよう工夫した展示や、ニホンリスの連結ケージなどが見られます。

・ゴリラ・トラの住む森
ゴリラ、トラそれぞれの生息地に合わせた植栽を施し、自然に近づけた展示をおこなっています。ニシゴリラは国内外の動物園と協力しあって群れ飼育をおこない、ゆとりある環境で繁殖に取り組んでいます。2013(平成25)年4月にはメスの子ども「モモカ」が誕生し、元気に育っています。

・ゾウのすむ森
緑と土の放飼場と、群れ飼育ができる6室の寝室を備え、将来の繁殖にも対応できるアジアゾウの施設です。寝室にいるゾウのようすや、プールでの迫力ある水浴び、放飼場での採食や砂浴びなど、さまざまな角度からゾウを見ることができます。

・クマたちの丘
マレーグマ、ニホンツキノワグマ、ヒグマなど、熱帯から寒帯にかけて広く分布するクマたちの生息地を再現しており、冬には、冬眠するクマの姿を観察できるブースを設けています。

・ホッキョクグマとアザラシの海
ホッキョクグマが水中で見せるダイナミックな行動を間近に観察することができ、その近くにはホッキョクグマと同じ生息区域にくらすアザラシも展示されています。その他、アシカや、極地に住む鳥たちも展示しています。

・歴史的建造物
1639(寛永16)年に再建された国重要文化財の旧寛永寺五重塔、藤堂高虎が建て1878(明治11)年に再建された閑々亭、20世紀初頭の日本型ベルサイユ建築の面影を残した旧正門、1931(昭和6)年建造の日本最初のサル山などがあります。

<西園>

西園は、ハスが茂り島が点在する風光明媚な不忍池北側の区域で、キリン、カバ、サイ、ハシビロコウ、アイアイなどアフリカ産の動物、小獣館、両生爬虫類館、家畜動物が中心の子ども動物園などがあります。

・小獣館
50種以上の小型の動物を展示する施設です。1階では小型の哺乳類、地階では昼夜逆転の展示で夜行性の哺乳類を展示し、同じような環境で時間帯を分けてくらしている動物界のしくみがわかるように工夫しています。

・両生爬虫類館(ビバリウム)
両生類および爬虫類を、コーナーごとに生息地の自然環境を再現して展示する、ジャングルのような雰囲気が特徴の施設です。
ヘビやワニ、ガラパゴスゾウガメ、オオサンショウウオ、ヤドクガエルなどが見られます。キーパーズトークや特設展を定期的に開催しています。

・アイアイのすむ森
国内では上野動物園でしか出会えないアイアイやフォッサをはじめ、キツネザル類などマダガスカル島に生息する動物たちを飼育・展示しています。屋内施設では夜行性のアイアイが活動するようすや餌をとる行動を、不忍池にかかる浮き桟橋では日光浴をするワオキツネザルを観察することができます。

・子ども動物園 すてっぷ
子ども動物園は、子どもたちが動物と身近に親しむことによって、動物をいたわる気持ち、自然を愛する気持ちを育めるように、戦後まもなく開設されました。
2017(平成29)年に「子ども動物園 すてっぷ」としてリニューアルオープンし、「学び」の機能をよりいっそう充実させました。小動物や家畜の飼育展示、ウサギやモルモットとふれあえる体験プログラムなどをおこなっています。

・キリン・カバエリア
アフリカ、南アメリカ、オーストラリアなど幅広い地域の動物を展示しています。キリンやカバ、サイのような迫力ある大型動物や、オカピ、ツチブタ、ハシビロコウのような珍しい動物に出会えます。

・不忍池
上野台地と本郷台地の間に位置する天然の池で、堤で3つに分かれているうちの1つの「鵜の池」が、園内の池です。岸辺などを活用して、ツル、ペリカンなどの鳥類を展示しています。冬季には、カモ類、カモメ類が多数飛来します。

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ジャイアントパンダ「シャンシャン」近況[5]150日齢を迎え17回目の身体検査

 

2017/11/10】
2017年6月12日に生まれたジャイアントパンダの子「シャンシャン」は、10月30日で140日齢を迎えました
午前10時2分から10分まで、17回目の身体検査を実施したところ、体重は10月30日の9.1kgから9.9kgに増加(+0.8kg)していますが、体長は激しく動くため測定できず測定値はありません。健康状態は良好です。

母親(シンシン)と子ども(シャンシャン)は一日中、室内展示場2号室及び寝室への出入りを自由としており、午前中および夜間は室内展示場3号室も出入りできるようにしています。

室内展示場2号室では、観客通路に面した人の姿や声などに慣らすため、休園日である10月30日と11月6日に、シンシンとシャンシャンが室内にいる状態でシャッターの開閉をおこないました。その際、シャンシャンがガラス面の直前まで近づくようすも見られています。

 

また、屋外に慣らすため、11月7日からE2屋外運動場と産室内の出入りを自由にしました。初めはシンシンのみが屋外に出て行ってしまいましたが、11月9日の午後3時半頃、初めてシャンシャンが自ら室内から屋外運動場に出て行き、15分ほどたってからシンシンにくわえられて室内に戻る姿が確認されました。

シンシンはシャンシャンの体を舐めたり、一日あたり二回ほどの授乳をしたり、排泄を促進したり、2頭でじゃれあう様子も見られるなどの世話をおこなっています。その他の時間は、休息と採食を繰り返しています。エサはタケ・ササ、リンゴ、ニンジン、パンダ団子を与えており、採食状況は良好です。

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母親、シンシン

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パンダ人気が凄い!

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シロフクロウ(白梟、学名:Bubo scandiacus)

フクロウ目フクロウ科に分類される鳥類。名のとおり白色の羽毛に覆われた大型のフクロウで、北極圏のツンドラ地帯に分布する。

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分布

繁殖期には北極圏に広く分布する。冬は多くの個体がユーラシア大陸や北アメリカ大陸などの亜寒帯まで南下し、日本でも北海道でまれに見られる。鳥取県や広島県など、さらに南で記録されたこともある。日本での記録はほとんど冬だが、北海道の大雪山系では夏に記録されたこともある。

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形態

全長は50cm-65cm、翼を開いた翼開長は140cm-165cmほど。羽毛は白色で、足の指まで羽毛が生えており、短いくちばしも顔の羽毛の中に埋もれる。目の虹彩は黄色で、くちばしは黒い。成熟したオスがほぼ純白なのに対し、メスと若鳥は黒や褐色の細かいしま模様がある。雛の羽毛は灰色がかっている。また、メスの方がオスより大きく、フクロウ類にしては珍しく雌雄の判別がしやすい。

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生態

床の上で過ごすシロフクロウ
ツンドラ、草原、湿地、岩場などの開けた場所に生息する。本種はフクロウ類の中では例外的に日中でも活動する特徴がある。これは、北極圏の夏は夜がない白夜のためである。

めったに木にとまることはなく、単独で平原の氷塊や岩、切り株などの見通しの効く高い場所に止まって獲物を探す。ペット用に繁殖された個体も同様で、床の上で過ごす時間が長い。歩行速度はフクロウとしては速いが、鍵爪であるためにスマートな移動は出来ない。狩りは朝夕に多く行われるが、日中でも活発に活動する。主な獲物はレミングやヤチネズミなど小型ネズミ類で、稀にカモ類などを捕食することもある。レミングを捕える時は他のフクロウのように直接飛びかからず、レミングの掘ったトンネルの上でピョンピョンと跳びまわり、驚いてトンネルから飛び出したレミングを襲う。

春にツンドラの高台に営巣する。オスは縄張りを持つが、餌の状況がよいときは複数のメスとつがうこともある。抱卵中は攻撃的で、巣に近づくものは人間であっても上空から急降下して追い払う。繁殖成功率はレミングの個体数によって大きく左右され、レミングが少ないと多くの雛が死ぬ。

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明るい日中でも活動するシロフクロウ!

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ダルマワシの分布

ダルマワシはアフリカ大陸のサハラ砂漠よりも南の地域に分布していますが中央部では生息が確認されていない地域も多くあります。

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解説

ダルマワシは空中での機敏な動作を可能としている小型のワシで鷹の仲間としては非常にカラフルな鳥として知られています。また、長時間の滑空が得意で日中の大半を飛びながら過ごします。

ダルマワシは尾羽が短いという特徴がある為、滑空中の姿勢が安定せず左右に流される事もありますが、獲物を見つけると一気に急降下し、地上に住む小型の哺乳類や爬虫類、大きな昆虫などを襲います。また、時には空中を飛んでいる鳥を襲う事もあります。

ダルマワシをあらわす「Bateleur」とはフランス語で軽技師や手品師を意味する言葉でこの名前は求愛の際にペアで素晴らしい飛翔を行う事から名づけられたと言われています。

巣は樹冠部に小枝を材料として作られたカップ型のもので産座には木の葉などを敷きます。

ダルマワシは雌雄で体の大きさに違いがあり、メスの方がオスよりも一回り体が大きく成長します。

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生息地

ダルマワシは低木地や木の疎らに生えた林、サバンナなどに生息しています。

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クマタカ

クマタカ(角鷹、熊鷹、鵰、Nisaetus nipalensis)は、鳥綱タカ目タカ科クマタカ属に分類される鳥。遺伝的背景に基づき、かつてクマタカが含まれていたSpizaetus属は中南米の2種のみを含む属となり、本種を含む残り7種はNisaetus属として独立した。

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形態

全長オス約75cm、メス約80cm。翼開長は約160cmから170cm。日本に分布するタカ科の構成種では大型であることが和名の由来(熊=大きく強い)。胸部から腹部にかけての羽毛は白く咽頭部から胸部にかけて縦縞や斑点、腹部には横斑がある。尾羽は長く幅があり、黒い横縞が入る。翼は幅広く、日本に生息するタカ科の大型種に比べると相対的に短い。これは障害物の多い森林内での飛翔に適している。翼の上部は灰褐色で、下部は白く黒い横縞が目立つ。

頭部の羽毛は黒い。後頭部には白い羽毛が混じる冠羽をもつ。この冠羽が角のように見えることも和名の由来とされる。幼鳥の虹彩は褐色だが、成長に伴い黄色くなる。

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オオワシ

鳥綱タカ目タカ科オジロワシ属に分類される鳥類。

分布

大韓民国中華人民共和国北東部、朝鮮民主主義人民共和国日本ロシア東部

夏季にロシア東部(カムチャツカ半島樺太北部など)で繁殖し、冬季になると越冬のため朝鮮半島沿海州、カムチャツカ半島南部などへ南下する。オホーツク海沿岸部では冬季に南下する個体が多いが、一方でカムチャツカ半島では千島列島以南へ南下せずに留まる個体も多い。日本では基亜種が冬季に越冬のため北海道や本州北部に飛来(冬鳥)する。

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コンドル (学名:Vultur gryphus

タカ目コンドル科に分類される鳥類南アメリカ大陸アンデス山脈に生息する。 南米コンドルアンデスコンドルとも呼ばれる。

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コンドルについて

おなじコンドル科の大形種としてアメリカ合衆国西海岸に生息するカリフォルニアコンドル (Gymnogyps californianus)がある。両種とも生きた獲物を狩るのではなく、主に大型動物の死体を漁って食物としている。

これらの大型の2種と何種かの中型種を含む新大陸におけるコンドル科の鳥はコウノトリに近い系統群(タクソン)であると思われていたが、現在では否定されている。ちなみに、コンドルとよく似た外見を持つハゲワシ類タカ科であり、トビハヤブサなどといった通常の猛禽類と同様の、旧大陸における同じように死体食の生態の大型猛禽類である。

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ノスリ(鵟、学名 Buteo japonicus

鳥類タカ目タカ科ノスリ属の1種である。

従来、ノスリ属の模式種ヨーロッパノスリ Buteo buteo などと同種とされていたが、2008年の分子系統により別種と判明した。

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分布

中央・南シベリアモンゴル中国日本に棲息する。夏季は亜寒帯や温帯域で繁殖し、冬季は熱帯や温帯へ渡りをおこない越冬する。

日本では亜種ノスリ、亜種ダイトウノスリ、亜種オガサワラノスリが生息する。亜種ノスリは、北海道本州中部以北、四国の山地で繁殖し、繁殖地では留鳥である。この他南西諸島を除く全国に冬鳥として飛来する。亜種ダイトウノスリは大東諸島に留鳥として生息したとされていたが、すでに絶滅しているとされる。亜種オガサワラノスリは小笠原諸島留鳥として周年生息する。

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ゴリラのピーコ

これは偶然ではなく、
ニシローランドゴリラのピーコさんは大の布好きで、
いつもこうやって布を持ち歩いて、
姉さんかぶりのように頭からかぶるんだそうです。

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アフリカクロトキ

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アフリカヘラサギ

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マレーグマ

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ジャイアントパンダ・リーリー(オス)

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アクセス

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ライター紹介

Tokkyna

千葉県佐倉市在住
東京都江戸川区小岩出身

趣味:古地図による散策(特に裏道が大好き)
    LCCによる全国歴史探訪(特に城壁のそりが大好き)

この人が書いた記事

  • 原子力航空母艦ロナルド・レーガン停泊中の横須賀港にヨリミチ🚣‍♀️

  • 佐倉市民ハイキングで伝統的民俗文化、大蛇の魔除け🐍佐倉市「井野の辻切り」を堪能🐍

  • 🌸河津桜が咲きはじめ、梅林坂の紅白梅も綺麗に咲いている皇居東御苑をヨリミチ‼️

  • アニメ刀剣乱舞の「同田貫正国」がある佐倉市内の「塚本美術館」にヨリミチ‼️

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  • 東京スカイツリーも、河津桜🌸も一緒に観れるベストスポット、旧中川によりみち❗️

  • 日帰り旅行、千葉、佐倉市の歴博付属・くらしの植物苑「伝統の朝顔」展に行く!

  • ハクモクレン咲く新宿御苑に春探しの「よりみち」をしました🌼

  • 紅葉の秩父多摩国立公園、せせらぎの、秋川渓谷を歩く🍁