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ビッグ再開発と大名屋敷の不思議な縁!東京ミッドタウン、六本木ヒルズ🏢

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東京ミッドタウンと六本木ヒルズは、以前から大名屋敷の跡に再開発でできた超高層ビルであるというのは表面的には知っていたが、今回久しぶりに両方の超高層ビルに行く機会があったので、よりみちした。両方のビルは江戸時代の大名の屋敷跡で、江戸城から大分離れた、この六本木地域までも外様大名の屋敷があったと言う事は、江戸の町は武家の町が広がっていったと言う事でもあると思う。まだ、歴史の一端がわかる場所もあり、ぜひ、よりみちをおススメします。

長門萩藩、中屋敷跡の東京ミッドタウン🏢

松平大膳大夫(長門萩藩)の中屋敷跡。長門萩藩は外様大名・毛利氏を藩主とし、幕末の当主だった毛利敬親(たかちか)は、倒幕を進めた明治維新の功労者です。

赤坂・六本木エリアを歩いていて気づくのは、ここもかつては広大な大名屋敷が続くエリアであったこと。また、都心のビッグ再開発プロジェクトを歩くコースともなり、大名屋敷との関係に不思議な縁を感じます。
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東京ミッドタウン、10周年記念イベント「江戸富士」

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東京ミッドタウン 10周年記念イベント
江戸富士(EDO-FUJI)

江戸富士

3/17 – 5/28
FRISUN

ミッドタウン・ガーデン 芝生広場 
Midtown Garden, Grass Square

11:00 – 21:00

東京ミッドタウンの開業10周年を記念して、「JAPAN, THE BEAUTIFUL」をテーマに、日本が世界に誇るシンボル“富士山”のモニュメント『江戸富士』が広大な芝生広場に登場します。高さ約6m、幅約23mのスケールで、アートと最新技術を駆使して表現する富士山の屋外インスタレーションです。
モニュメントの制作は、植物を用いた様々なプロジェクトを国内外で展開し、新たな価値を発信し続けているプラントハンターの西畠清順氏が担当します。街路樹などの剪定材をチップ化したバーク堆肥などを使用して制作します。使用した堆肥はイベントの終了後、都市開発の堆肥として再利用されます。
さらに、4月21日からは、「Rhizomatiks Architecture」による、『江戸富士』を彩るデータヴィジュアライズを用いた空間演出が登場します。地質学や植物学など様々な視点から、富士山の一面を豊かに表現します。

期間
3月17日(金)~ 5月28日(日)
時間
11:00 ~ 21:00
場所
ミッドタウン・ガーデン 芝生広場
主催
東京ミッドタウン
料金
無料

※ 「江戸富士」には登ることができません。
※ 2017年1月12日「東京ミッドタウン 10周年」のリリースでお知らせしました本イベントにつきまして、モニュメントのサイズを以下の通り、変更しております。予めご了承ください。

<変更前> 高さ約5m、幅約15m
<変更後> 高さ約6m、幅約23m


『 江戸富士 』制作

そら植物園 代表 西畠 清順

プラントハンター
そら植物園 代表 
西畠 清順 
(Seijun Nishihata)

幕末より150 年続く花と植木の卸問屋「花宇」の五代目。日本全国、世界数十カ国を旅し、収集している植物は数千種類。
国内外含め、多数の企業、団体、行政機関、プロの植物業者等からの依頼に答え、さまざまなプロジェクトを各地で展開し、反響を呼んでいる。


「 3,776 : the digital anatomy 
~富士山の解剖学~ 」
液晶パネルに彩られた新たな「江戸富士」が登場!

データヴィジュアライズ

液晶パネルには富士山の観測所から得られたデータを“Rhizomatiks Architecture”が独自にビジュアル化したものが映し出され、「江戸富士」に本物の“富士山”の息吹を加えた作品です。
夜間は円環上に配置した照明で「江戸富士」をさらに魅力的に演出。
アートとリアルが融合した新たな「江戸富士」を是非ご覧ください。

データヴィジュアライズの様子

期間
4月21日(金)~ 5月28日(日)
時間
11:00 ~ 21:00
制作
Rhizomatiks Architecture
映像演出時間
毎時00分、10分、20分、30分、40分、50分 
※ 各回10分
18:00 ~ 20:00はライトアップ
料金
無料
協力
「WIRED」日本版

特設サイト スマートフォン・PCからアクセスすると、富士山の3Dモデル上で、各ディスプレイの位置関係や本展示のビジュアライズ手法、そして富士山研究から明らかになった情報について閲覧することができます。

Rhizomatiks Architecture

2006年に設立されたRhizomatiksの建築チーム。実験的な建築インスタレーションや空間表現など、今までRhizomatiksで培った様々な手法を展開し、建築の新しい表現を思考・実行する。


東京ミッドタウンにあるFUJIFILM SQUARE写真歴史博物館では、2017年4月13日(木)から6月30日(金)まで「幕末明治の写真家が見た富士山 この世の桃源郷を求めて」を開催しております。
http://fujifilmsquare.jp/detail/17041304.html

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TOWN MAPタウンマップ

1

サントリー美術館

ガレリア 3F
2

21_21 DESIGN SIGHT

ミッドタウン・ガーデン内
3

東京ミッドタウン・デザインハブ

ミッドタウン・タワー5F
4

フジフイルム スクエア

ミッドタウン・ウェスト1F
5

ザ・リッツ・カールトン東京

ミッドタウン・タワー 45F〜53F
6

東京ミッドタウンメディカルセンター

ミッドタウン・タワー 6F
7

東京ミッドタウン・ホール

ミッドタウン・イースト B1
8

東京ミッドタウン・カンファレンス

ミッドタウン・タワー 4F
9

東京ミッドタウン・レジデンシィズ

ミッドタウン・イースト
11

ザ・パーク・レジデンシィズ・アット・ザ・リッツ・カールトン東京

10

オークウッドプレミア東京ミッドタウン

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歴史と開発history

土地の歴史

かつて、ここは、江戸時代 萩藩 毛利家下屋敷でした。明治時代に陸軍駐屯地となり、終戦後には米軍将校の宿舎、日本に返還された後は防衛庁の檜町庁舎として、実に400年あまりの間、一般には閉ざされた土地として使われていました。

  • 山口県文書館所蔵江戸麻布御屋敷図
    山口県文書館所蔵江戸麻布御屋敷図
  • 陸軍参謀本部発行五千分一東京図
    陸軍参謀本部発行五千分一東京図
  • 米軍将校宿舎
    米軍将校宿舎
  • 防衛庁
    防衛庁

開発

2000年、防衛庁本庁が檜町から市ヶ谷に移転したことから、この街の新しい都市計画が始まりました。広大な緑を臨む港区立檜町公園を含めた再開発事業です。2001年9月、コンソーシアム6社がこの土地を落札することで、このプロジェクトはスタートしました。民間都市再生の事業認定を受け、関係者のご協力のもと、2007年3月にグランドオープンを迎えました。

  • 開発風景1
  • 開発風景2
  • 開発風景3
2001年4月 「赤坂9丁目地区再開発地区計画」告示 2004年2月 建築確認取得
2001年9月 一般競争入札 2004年5月 民間都市再生事業認定、工事着工
2002年2月 土地所有権の移転 2007年1月 工事竣工
2003年9月 実施設計完了、開発許可取得 2007年3月 グランドオープン

土地の記憶

東京ミッドタウンの敷地内には、歴史を物語るものがいまも数多く残っています。旧防衛庁に植えられていた約140本の木々は東京ミッドタウンの緑地として、毛利下屋敷跡の石組溝の石は、現在は擁壁として、形を変えて受け継がれています。

  • 土地の記憶
  • 土地の記憶

既存樹木の移植

東京ミッドタウンには、旧防衛庁敷地内に残された約140本の樹木が引き継がれています。
樹木の保存にあたっては、まず、1本1本、既存樹木の調査を行い、移植に適した樹高14~15mを超える約140本を選びました。環境変化を避けるため同じ敷地内に設けた樹木育成エリアに一旦仮移植し、建築工事期間中はその場所で育成。外構整備後に現在の場所に本移植する形をとりました。移植にあたっても、なるべく枝や根を剪定しない樹木に優しい工法を採用しました。こうして保存した樹木は、2007年3月30日のグランドオープンに、見事な桜の花を咲かせてくれました。

既存樹木の移植

都市景観

東京ミッドタウンの配棟計画は、伝統的な日本庭園の宇宙の中心性を象徴する石組みの配置になぞらえたものを基本コンセプトとしています。
また開発にあわせ、外苑東通りの拡幅や電線の地中化工事、都営大江戸線六本木駅舎の改築工事を行うなど、周辺の都市景観にも配慮しています。

  • 土地の記憶
  • 土地の記憶

電線の地中化

電線の地中化
電線の地中化

大江戸線六本木駅 駅舎の改築

大江戸線六本木駅 駅舎の改築

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古地図

<六本木エリア>

◆松平大膳大夫中屋敷跡◆(東京ミッドタウン)
六本木通りを渋谷方面に向かい、六本木交差点を右折して東京ミッドタウンへ。広大な敷地は、松平大膳大夫(長門萩藩)の中屋敷跡。長門萩藩は外様大名・毛利氏を藩主とし、幕末の当主だった毛利敬親(たかちか)は、倒幕を進めた明治維新の功労者です。中屋敷跡には戦前、歩兵第1連隊の営舎が建ち、通りを隔てて歩兵第3連隊の営舎が存在。昭和11年の2.26事件とき、この2つの部隊は叛乱軍の基幹部隊となります。武断派の幕末長州、2.26事件、そして防衛庁に。歴史を辿れば何か因縁めいた場所ですね。
東京ミッドタウン。世界的ホテルや美術館など、文化の薫りのするお洒落なスポット。このあたりは古くから外国公館に近接していたため、外国人の多い街として発展した
東京ミッドタウン。世界的ホテルや美術館など、文化の薫りのするお洒落なスポット。このあたりは古くから外国公館に近接していたため、外国人の多い街として発展した
※上記写真をクリックすると大きな写真が見れます。
information
◆東京ミッドタウン◆
所在地 港区赤坂9-7
交 通 東京メトロ日比谷線・都営大江戸線六本木駅より徒歩1分

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港区江戸古地図めぐり

<六本木エリア>

◆松平大膳大夫中屋敷跡◆(東京ミッドタウン)
六本木通りを渋谷方面に向かい、六本木交差点を右折して東京ミッドタウンへ。広大な敷地は、松平大膳大夫(長門萩藩)の中屋敷跡。長門萩藩は外様大名・毛利氏を藩主とし、幕末の当主だった毛利敬親(たかちか)は、倒幕を進めた明治維新の功労者です。中屋敷跡には戦前、歩兵第1連隊の営舎が建ち、通りを隔てて歩兵第3連隊の営舎が存在。昭和11年の2.26事件とき、この2つの部隊は叛乱軍の基幹部隊となります。武断派の幕末長州、2.26事件、そして防衛庁に。歴史を辿れば何か因縁めいた場所ですね。
東京ミッドタウン。世界的ホテルや美術館など、文化の薫りのするお洒落なスポット。このあたりは古くから外国公館に近接していたため、外国人の多い街として発展した
東京ミッドタウン。世界的ホテルや美術館など、文化の薫りのするお洒落なスポット。このあたりは古くから外国公館に近接していたため、外国人の多い街として発展した
※上記写真をクリックすると大きな写真が見れます。
information
◆東京ミッドタウン◆
所在地 港区赤坂9-7
交 通 東京メトロ日比谷線・都営大江戸線六本木駅より徒歩1分

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ACCESSアクセス

地下鉄をご利用の方

都営大江戸線
「六本木駅」8番出口より直結
東京メトロ日比谷線
「六本木駅」より地下通路にて直結

※ 途中、段差があるため車椅子・ベビーカーにてお越しの場合、 4a出口より地上に出て
お越しください。

東京メトロ千代田線
「乃木坂駅」3番出口より徒歩約3分
東京メトロ南北線
「六本木一丁目駅」1番出口より徒歩約10分

バスをご利用の方

都営バス 都01
「六本木駅前」下車徒歩約2分
ちぃばす
「六本木七丁目」、「檜町公園」下車徒歩約1分

最寄り駅・停留所からのアクセスマップ

Google MAP

近隣路線図

東京ミッドタウン 所在地

〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-1

 

長門長府藩毛利家上屋敷跡の六本木ヒルズ🏢

江戸時代は毛利右京亮(うきょうのすけ・長州府中藩)の上屋敷でした。毛利右京亮は毛利甲斐守の別称で、芝居などでは右京亮が使われることが多いそうです。

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毛利甲斐守邸跡を表示する内板

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港区江戸古地図めぐり

◆毛利右京亮上屋敷跡(六本木ヒルズ)◆
再び六本木交差点に戻り、六本木通りを渋谷方向へ。すぐ左手に超高層ビル群・六本木ヒルズが出現。江戸時代は毛利右京亮(うきょうのすけ・長州府中藩)の上屋敷でした。毛利右京亮は毛利甲斐守の別称で、芝居などでは右京亮が使われることが多いそうです。右京亮の上屋敷は、吉良邸の見取り図を入手した前原伊助など赤穂浪士10人がお預けとなり、さらには切腹した場所。絵図にある天保年間は、11代毛利元義の時代でした。
六本木ヒルズは平成15(2003)年の完成までに17年が費やされた。なお、11代毛利元義は文化人として知られ、著名な絵師・狩野芳崖(ほうがい)を世に出したともいわれている 江戸時代の毛利邸の雰囲気を意匠に組み込んだ毛利庭園。府中毛利藩出身の乃木希典大将もここで生誕したと伝えられている
六本木ヒルズは平成15(2003)年の完成までに17年が費やされた。なお、11代毛利元義は文化人として知られ、著名な絵師・狩野芳崖(ほうがい)を世に出したともいわれている 江戸時代の毛利邸の雰囲気を意匠に組み込んだ毛利庭園。府中毛利藩出身の乃木希典大将もここで生誕したと伝えられている
※上記写真をクリックすると大きな写真が見れます。
information
◆六本木ヒルズ◆
所 在 地 港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー
交  通 東京メトロ日比谷線六本木駅下車すぐ
(コンコースにて六本木ヒルズまで直結)

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六本木ヒルズ、テレビ朝日本社

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ACCESSアクセス

地下鉄をご利用の方

都営大江戸線
「六本木駅」8番出口より直結
東京メトロ日比谷線
「六本木駅」より地下通路にて直結

※ 途中、段差があるため車椅子・ベビーカーにてお越しの場合、 4a出口より地上に出て
お越しください。

東京メトロ千代田線
「乃木坂駅」3番出口より徒歩約3分
東京メトロ南北線
「六本木一丁目駅」1番出口より徒歩約10分

バスをご利用の方

都営バス 都01
「六本木駅前」下車徒歩約2分
ちぃばす
「六本木七丁目」、「檜町公園」下車徒歩約1分

最寄り駅・停留所からのアクセスマップ


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ライター紹介

Tokkyna

千葉県佐倉市在住
東京都江戸川区小岩出身

趣味:古地図による散策(特に裏道が大好き)
    LCCによる全国歴史探訪(特に城壁のそりが大好き)

この人が書いた記事

  • 江戸城(皇居東御苑)の「城壁、反りの美」や「石垣の積み方」を探求しました🏯

  • 小泉癸巳男が版画で描いた昭和初めのTOKYO🏙東京国立近代美術館にて開催中🖼

  • 新酒番船で新酒🍶を西宮〜江戸まで、58時間で運んでいたとは驚き‼️

  • 2018「伝統の朝顔展」歴博付属「くらしの植物苑」にて開催中💠

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