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成田空港から関西空港まで、LCCで日帰りの旅、空撮!

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Contents

成田空港から関西空港まで、LCCで日帰りの旅、空撮!鳥になったよう!

東海道の鳥瞰図をあなたに差し上げます!

今回の空撮ルート

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成田空港から関西空港まで、LCCに乗って空から見た日本列島!かんたんメモ。

🔵成田空港第3ターミナルからジェットスター便のフライトで関西空港まで、先頭に向かって左側座席7Aの窓際で撮影。富士山を撮影するのなら、確率として先頭に向かって、右側窓際の方が高い。当日、フライトスケジュール変更あるので保証はない。

🔵関西空港方面は、成田空港を離陸して、利根川、茨城空港上空を旋回して、向かうコースが多い。内陸を通るコースは、左側座席でも眼下に富士山が見えることもある。

🔵旋回後、九十九里浜を眼下に、木更津上空、館山方面が見え、三浦半島も見えてくる。

🔵今回は、富士山の左側を通過したので、右側窓際座席の人は、富士山が見えたようだ。

🔵浜名湖上空通過、三河湾上空から、伊勢志摩方面を望めた。伊勢志摩半島のリアス式海岸がよく見えた。

🔵紀伊半島の上空にさしかかってきた。日本一多雨 地帯の大台ヶ原上空を通過、まもなく、紀ノ川上空となり、まもなく大阪湾上空となる。

🔵大阪湾上空から、淡路島、四国方面が見える。

🔵関西国際空港着陸。

今後も私の空撮は続けたい。

私は長いこと、機上から写真を撮ることが好きで、その記録はパソコン、アルバム等いろいろな方法で保存しているが、再度見るときに、時間を要する事が多々あった。今回、ブログに掲載することで、自分流の保存ができると考えた。空撮は天候が一番。コースはその日に変更になることも多いので期待できない場合も多い。座席は富士山が見える方向で右に取ったがコースは左だった事もあり、運に任せるしかないと思う。飛行高度も今6000m位がいいのだが、通常は10000mが多く、今回6000mは、成田空港混雑したためと機長の説明でした。空撮は自分流でiPadで撮影して、日本地図をみながら編集しているので、間違いも多々あると思います。その節はご容赦ください。今後も出来る限りブログ掲載めざしたい。

 

成田空港から関西空港への空撮写真一覧

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印旛沼上空 富士山もみえる

成田市芦田上空、印旛沼方面をみる。遠く富士山がみえる。

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新利根川上空

茨城県稲敷郡河内町上空  下の川は、新利根川(霞ヶ浦と利根川を結ぶ川)。遠く富士山をのぞむ。

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霞ヶ浦上空

茨城県稲敷市上空  遠くは霞ヶ浦。

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成田空港上空

成田市十余三上空から成田空港をみる  遠くは九十九里浜、太平洋。

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九十九里上空

千葉県佐倉市上空から九十九里浜、太平洋をみる。

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大東崎上空

千葉県市原市上空から左側、九十九里浜方面をみる。尖っているのは、大東崎。

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洲ノ崎灯台上空

木更津市上空、南房総、館山方面をみる。長いとんがった岬は、洲ノ崎灯台、手前の三角地は富津岬。鋸山、日本寺がある。海苔の養殖しているのがみえる。鋸南は、源頼朝上陸地。

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浦賀水道上空

浦賀水道を航行している船が見える。館山湾方面をみる。とんがっている半島は、洲ノ崎。

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浦賀上空

東京湾上空、三浦半島をのぞむ。浦賀、ペリー上陸の地はこのあたり。

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観音崎灯台上空

三浦半島、浦賀、城ケ島上空。東京湾フェリー(久里浜ー金谷)航行している。中下突端は、観音崎灯台。浦賀には、咸臨丸がアメリカへの出港記念碑と浦賀奉行跡がある。

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三浦半島上空

三浦半島の先端部分。上から三浦(三崎)港。三浦海岸。浦賀、横須賀へと続く。

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真鶴岬上空

相模灘、左に大島。下に真鶴岬、小さい島は初島。熱海、伊東方面をのぞむ。

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大島 初島上空

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熱海市上空

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伊豆半島のつけ根上空

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沼津市上空

右下は沼津市。少し上に、伊豆の国市。韮山反射炉もこのあたり。

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田子の浦上空

駿河湾に面した、長い海岸線は、田子ノ浦。突き出ているのは、大瀬崎、大瀬神社がある。

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狩野川上空

下方に東名高速道路がみえる。中央に見える川が狩野川。ゴルフ場が点在している。

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左奥に狩野川がみえる。東海道新幹線と在来線が海岸に沿って走っている。西伊豆方面に雲がかかっている。

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駿河湾の沿って、田子ノ浦。右寄りに田子ノ浦港。東海道新幹線と在来線が走っている。

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興津川上空

旧東海道、興津の宿あたり。右側に興津川が流れている。

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駿河湾の海岸 近くの海岸は、「光る海」となっている。

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三保の松原上空

三保の松原がよく見える。右に日本平。日本平ロープウエイで久能山、東照宮にも行ける。清水次郎長の生家もこの近く。真下は富士川。

富士川(治水の歴史と豊かな自然に彩られた急流)
富士川は、その源を釜無川本谷として山梨県北巨摩郡白州町と長野県諏訪郡富士見町境の鋸岳に発し、途中多くの支流を合わせ山間渓谷部を抜け、山梨県甲府盆地をを南流し、甲府盆地の南端西八代郡市川大門町において支川笛吹川と合流した後、再び山間渓谷部に入り、静岡県富士市と庵原郡蒲原町の境において駿河湾に注ぐ、流域面積3,990km2、幹川流路延長128kmの一級河川であります。

国土交通省HPを一部掲載

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眼下に大井川がみえる。江戸時代、旅人は、大井川の渡しで苦しんだ。

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蛇行する大井川。

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いちごライン上空

右、登呂遺跡もこのあたり。駿河湾に面して、「いちごライン」がはしる。石垣イチゴの産地。

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静岡市上空

三保の松原は「天女の羽衣」の舞台にもなった。旧駿府城もこのあたり。右に行くと静岡市。このあたり一帯は静岡平野。

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穏やかな駿河湾に面して、三保の松原。清水市、静岡市をみる。下方に東名高速道路が走っている。

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左下は、大井川。

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真ん中の川は、安倍川。

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安倍川上空

静岡県静岡市葵区および駿河区を流れる河川。一級水系安倍川の本流である。清流としても有名で、その伏流水は静岡市の水道水にも使われている。大河川でありながら本流・支流にひとつもダムが無い珍しい川である。

よく見聞きする表記として「安部川」や「あべがわ」があるが、これらは誤りである。

安倍川のたもとで売られている名物に「安倍川もち」があるが、地元以外では餅に黄な粉をまぶして食べる食べ方を単に「安倍川」と呼ぶことがある。

静岡県と山梨県の境にある、大谷嶺・八紘嶺・安倍峠に源を発する。源流の大谷嶺(標高約2,000m)の斜面は「大谷崩れ(おおやくずれ)」とよばれ、長野県の稗田山崩れ、富山県の鳶山崩れとともに日本三大崩とされている。流域のすべてが静岡市内であり、下流部の藁科川と合流する付近では「舟山」という川中島が見られ、市街地の西側を流れて駿河湾に注ぐ。

糸魚川静岡構造線が近くを通っており、当河川付近に、東西で地質構造が大きく異なる境界もある。

1335年:南北朝時代、足利尊氏と新田義貞が争った手越河原の戦いが起きる。
江戸時代初頭:徳川家康によって天下普請として大規模な治水工事が行なわれ、現在の流れとなる。それ以前は、藁科川とは別の流れで複数の川筋となって駿河湾に注いでいたが、大規模な治水工事によって、藁科川と合流するようになった。現在の合流地点より下流は藁科川の川筋だったと言われている。特に薩摩藩によって安倍川左岸に築かれた堤防は薩摩土手とよばれ、現在でも一部残存している(新しい堤防がより内側に築かれたことにより、現在は、旧薩摩土手のほとんどは道路になり「さつま通り」と呼ばれている。
2008年:環境省から「平成の名水百選」に選定される。

(ウイキペディアから、一部抜粋。)

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大井川上空

静岡県中部を流れる川。全長 160km。赤石山脈の間ノ岳 (あいのたけ) に発し,静岡市井川地区下流からは駿河と遠江の境を南下して駿河湾に注ぐ。上流域では山間地に深い峡谷を刻み,ここに畑薙第1ダム,第2ダム,井川ダムがある。

静岡県中部,焼津市南部の旧町域。大井川下流の扇状地に位置する。1955年吉永村,相川村,静浜村の 3村が合体して町制。2008年焼津市に編入。水田が多く,集落は散村形態を示している。河口付近では豊富な流水,地下水を利用してウナギ養殖が行なわれるほか,サクラエビの水揚げも盛ん。

本文はブリタニカ大百科辞典の出典元の記述の一部を掲載しています。

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右、大井川、左、安倍川。

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眼下は右、大井川、左、安倍川。

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天竜川上空

左側は天龍川。浜名湖上空。

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浜名湖上空。新居関所跡、浜松城、三方ヶ原の戦い跡がある。

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舘山寺温泉上空

浜名湖周辺に、三ケ日みかん、舘山寺温泉がある。

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浜名湖上空

静岡県西部に位置しており、南部は海(遠州灘)に通じている。もとは砂州によって境される淡水湖が1498年の大地震と高潮により、砂州が決壊し外海と通じ、汽水湖となった。そんな汽水湖は海水と淡水の栄養素が集まるため、魚など生物が非常に豊富で魚類338種、甲殻類59種、軟体動物84種と全国一の生物が生息しているとの調査報告がある。湖の面積としては日本で10番目の大きさである。形は複雑で、細江湖(引佐細江)、猪鼻湖、松見ヶ浦、庄内湖と4つの枝湾(水域)を持ち、これらの面積は湖全体の面積の4割に達する。このため、湖の周囲長は日本では3番目の長さとなる。また、汽水湖としては日本一長い。湖の北側と南側で水深は大きく異なり、北側は深く、南側は比較的浅い。

近くに存在する佐鳴湖とは、1つの川(新川)を通して繋がっている。なお、河川法上は、浜名湖は二級河川都田川水系都田川として河川指定がなされており、浜名湖に注ぐ全ての河川も、水系では都田川水系として扱われる。

湖内南端付近に弁天島があり、湖内北部に面積20アールほどの松に覆われた礫島(つぶてじま)がある。

(ウイキペディアより一部抜粋)

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渥美半島上空

渥美半島のつけ根付近。田原城跡、蔵王山展望台があり、三河湾から太平洋まで見渡せる絶景ポイント。

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伊良湖岬上空

渥美半島上空。突端は伊良湖岬。手前は三河湾。

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伊良湖岬灯台から日出の石門まで続く美しい砂浜。「椰子の実」の歌碑もある。

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伊良湖岬の先は、神島がみえる。伊勢志摩が近づいて来る。

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神島上空

神島は、三島由紀夫の小説「潮騒」の舞台。

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神島から伊勢志摩国立公園に向かう。

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伊勢志摩 答志島上空

伊勢志摩、答志島(とうしじま)が眼下にみえる。

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鳥羽市上空

真珠の養殖場の多い鳥羽市、ミキモト真珠島、鳥羽水族館がある。その奥に伊勢神宮外宮、内宮のある伊勢市がある。

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二見浦上空

答志島の先に、夫婦岩が有名な、二見浦がある。

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大王崎灯台上空

上の左の突端の岬に、大王崎灯台がある。熊野灘と遠州灘の接点でもある。上は志摩半島。

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池の浦上空

真ん中の湾は池の浦。近鉄鳥羽線が走っている。

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宮川上空

真ん中に流れている川は、伊勢神宮付近を流れる宮川。右に松阪牛の松阪市。

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英虞湾上空

大王崎灯台の手前の湾が、英虞湾で真珠の養殖で有名。賢島、合歓の郷、志摩観光ホテル等ある。

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松阪市上空

左の湾のある辺りから奥が、松阪市。松阪城御城番屋敷もある。

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雲出川上空

雲出川河口。三重県と奈良県の境近くが源流。

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右上の湾は、贄湾。西方寺、河村瑞賢の碑がある。

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伊勢市上空

伊勢市上空から熊野灘方向をみる。

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熊野灘上空

下方、宮川流域。上方、熊野灘。

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宮川の支流奥に奥を行くと熊野灘方面、紀伊長島に抜ける。

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紀勢自動車道上空

三重県多気郡明和町上空から熊野灘方面に紀勢自動車道が走っている。

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蛇行する宮川。

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三重県多気郡多気町上空から。紀勢本線と参宮線が通っている。

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紀勢本線上空

眼下は紀勢本線、相可駅あたり。

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櫛田川上空

三重県松阪市上空から。櫛田川をみる。伊勢自動車道路が走っている。

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三重県松阪市上空から櫛田川をみる。

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三重県松阪市上空から。熊野灘方面。

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三重県松阪市上空。

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三重県松阪市上空から。

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三重県松阪市上空から。

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三重県松阪市上空から。

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川上村上空

奈良県吉野郡川上村上空から大台が原山方面をみる。吉野山が近い。

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吉野川上空

眼下は吉野川の上流。吉野熊野国立公園内。

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奈良県吉野郡黒滝村上空。

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奈良県五條市上空。

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高野山上空

和歌山県伊都郡高野町上空。高野山はこの辺り。金剛峯寺がある。弘法大師が眠る聖域奥の院がある。

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和歌山県橋本市上空。

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九度山町上空

和歌山県伊都郡九度山町上空。九度山(くどやま)。真田昌幸、幸村親子が蟄居していたところ。ここから幸村が大坂の陣に馳せ参じた。世界文化遺産、慈尊院、丹生官省符神社、高野町石道がある。

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和歌山県伊都郡かつらぎ町志賀上空。

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和歌山県紀の川市上空。遠くに見えるのは熊野灘。

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和歌山県紀の川市上空。

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和歌山県海南市高津上空。

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和歌山市大河内上空。

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和歌山市大河内上空。

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和歌山市冬野上空。

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和歌山市内原上空。遠くにみえる和歌浦。

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和歌山市布引上空。

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和歌浦上空。

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和歌浦上空。

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和歌浦上空

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大阪湾上空。

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友が島上空

大阪湾上空。遠くに見えるのは友が島

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旋回して淡路島がみえる。

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淡路島上空

大阪湾上空から、淡路島、洲本市方面をみる。右、友が島水道。

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友ヶ島水道上空

紀伊半島北西端と淡路島との間に横たわる海峡で,紀淡(きたん)海峡とも呼ばれる。北は大阪湾,南は紀伊水道とつながる。和歌山市の田倉崎と洲本市の生石鼻(おいしのはな)を結ぶ最狭部は幅わずかに約10kmである。友ヶ島と総称される地ノ島,沖ノ島の2島が海峡に浮かび,これら2島によって三分された海峡は,東から順に,紀伊半島と地ノ島間の加太(かだ)ノ瀬戸(別名地ノ瀬戸。幅約800m),地ノ島と沖ノ島間の中ノ瀬戸(幅約500m),沖ノ島と淡路島間の由良(ゆら)瀬戸(幅約4km)と名づけられる。

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大阪湾上空

大阪湾上空。遠くに明石海峡大橋がみえる。まもなく着陸体制にはいる。

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関西国際空港に着陸。

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到着しました。お疲れさまでした。

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さ〜!「想い出づくりの旅」にブラリと出かけませんか!感動が待ってますよ!

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ライター紹介

Tokkyna

千葉県佐倉市在住
東京都江戸川区小岩出身

趣味:古地図による散策(特に裏道が大好き)
    LCCによる全国歴史探訪(特に城壁のそりが大好き)

この人が書いた記事

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